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クレオのこだわり

こだわり1

薪窯焼きピッツァと本格パスタが楽しめる

料理歴20年以上のパスタ職人と、経験を積んだピッツァ職人の2人が開いた、テーブル26席・カウンター6席の小さなイタリア料理店です。
Creoとはラテン語で「創造」の意。シェフ2人が料理への探究心を競わせたCreoの料理をお楽しみください。

こだわり2

ナポリ直輸入の薪窯

ナポリから取り寄せた薪窯は、Creoの料理に欠かせない存在です。
ピッツァなら焼き上がりまで約90秒。約500度の高温で外はカリッ、中はモチッとしたナポリピッツァが完成。薪窯焼きならではの香ばしさが魅力です。
またCreoでは野菜・肉料理、パスタの具材の仕込みにも薪窯を活用。オーブン以上に野菜の甘みや肉の旨みを引き出してくれる、頼もしい存在です。

こだわり3

2年連続グランプリ獲得!

マヨネーズを使ったメニューの味を競う、伊丹キューピーマヨネーズ主催のマヨネーズチャンピオン大会で2015年・2016年連続でグランプリを獲得!
ピッツァ職人とパスタ職人が知恵を出し合って完成させたグランプリメニューは、ソースにこだわりアリ。当店にてご注文いただけますので、ぜひ一度ご賞味ください。

こだわり4

お客様が笑顔になるお店へ

ご年配の方でもご利用いただきやすいよう、店内をリニューアル。 椅子や床をクッション性の高いものにし、ゆったり食事を楽しめるように。お子様用の椅子もご用意しています。
2階フロアにある店舗ですが、ベビーカーでのお子様連れのお客様、足腰に不安のある年配のお客様は、ご連絡いただければ階下までお迎えにあがります。

こだわり5

職人が語るピッツァの流儀

「イタリア産小麦カプートと国産小麦をブレンドしたピッツァ生地は、食感と風味にこだわりその時々で配合を調整。
女性でもペロリと完食でき、男性にも満足いただける、ほどよい軽さに仕上げています」

ピッツァ職人 Kazuya-Kometani

こだわり6

職人が語るパスタの流儀

「ソースはすべて野菜をベースにした手作り。
自然な甘みが隠し味となり、定番パスタでもCreoならではの優しさを感じる味に。
また魚介系パスタには複数の魚介の出汁をブレンド。
当店人気メニューのイカ墨パスタでその味をお確かめください」

パスタ職人 Hideki-Yamaguchi

こだわり7

食材へのこだわり

糖度8以上のミニトマト> 契約農家である泉州の木下ファームさんから仕入れているミニトマト。その糖度はなんと8以上!Creoの料理の具材として大活躍です。
自家製パンチェッタ> ソースの具材に欠かせないパンチェッタは自家製。シェフオリジナルの配合で豚の塊肉をハーブと塩でマリネしています。ぜひご賞味を。
但馬味鶏> チキンは味と安全性を重視した国内産を使用。高タンパク、低カロリーの安全で美味しいヘルシーチキンです。

こだわり8

夜はワインにあわせて。バル的使い方も。

夜のCreoはサイドメニューにもこだわりが。
薪窯で焼くイタリアン生ソーセージ「サルシッチャ」、煮込み料理に香ばしさを加えた「鮮魚の窯焼きボッリート」など、ワインによくあうメニューが充実しています。
また、ピッツァ・パスタの両方を楽しみたい方には、¥2,980のきまぐれコースが人気。男性でも満足いただけるボリュームです。
17時からは店外喫煙コーナーに加え、店内でも喫煙可。薪窯がよく見えるカウンター席でのバル的楽しみ方もオススメです。

表示は全て税込みです。